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    <title>ＪＣＳＳ分銅のブログ</title>
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    <description>ブログ</description>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:date>2011-04-28T02:52:46+09:00</dc:date>
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    <title>国際基準にのっとったＪＣＳＳ分銅</title>
    <description>ＩＳＯ９００１やＩＳＯ１４００１などの規格をとられた工場は
沢山あると思いますが、

そういった工場が、管理している分銅や、はかりはしっかりと
ＩＳＯ要求事項に適合したＪＣＳＳ校正証明書で管理されているかと
いうと、少し疑問におもいます。

ＩＳＯの普及はしっかりとしているのですが、...</description>
    <content:encoded><![CDATA[ＩＳＯ９００１やＩＳＯ１４００１などの規格をとられた工場は<br />
沢山あると思いますが、<br />
<br />
そういった工場が、管理している分銅や、はかりはしっかりと<br />
ＩＳＯ要求事項に適合したＪＣＳＳ校正証明書で管理されているかと<br />
いうと、少し疑問におもいます。<br />
<br />
ＩＳＯの普及はしっかりとしているのですが、<br />
ＪＣＳＳの普及は、まだまだです！<br />
<br />
なぜなら、質量のトレーサビリティの概念がしっかりと定着して<br />
居ないからだと思います。<br />
<br />
現在、多く使われている国などの計量検査所で行われている<br />
基準分銅制度では、ＩＳＯの求めている質量のトレーサビリティが<br />
とれていないのです<br />
<br />
ＩＳＯ要求事項を満たしているトレーサビリティがとれた校正証明書は<br />
ＪＣＳＳの校正証明書なのです、<br />
<br />
それは、「不確かさ」が明確に記されていない<br />
器差０で証明書を発行してしまう基準分銅の証明書では<br />
トレーサビリティが取れていないのは当たり前のことなのです<br />
<br />
<br />
だからこそ<br />
<br />
<br />
ＩＳＯ９００１やＩＳＯ１４００１などの規格をとられた工場に<br />
<br />
ある器物（分銅やおもり）はＪＣＳＳ校正証明書によって不確かさがついた<br />
モノを使わなければならないと思います！<br />
]]></content:encoded>
    <dc:subject>未選択</dc:subject>
    <dc:date>2011-04-28T02:53:06+09:00</dc:date>
    <dc:creator>No Name Ninja</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>No Name Ninja</dc:rights>
  </item>
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    <title>JCSS分銅のブログについて</title>
    <description>はじめまして！！ミッチーと、申します！！

このＪＣＳＳ分銅のブログっというＪＣＳＳ分銅についてのブログを
書かせていただく事になりました！

っと、言うよりも、自分ではじめようと思ってはじめましたｗ



なぜ、このブログをはじめたんですか？っと、思ったかたもいらっしゃるかもしれ...</description>
    <content:encoded><![CDATA[はじめまして！！ミッチーと、申します！！<br />
<br />
このＪＣＳＳ分銅のブログっというＪＣＳＳ分銅についてのブログを<br />
書かせていただく事になりました！<br />
<br />
っと、言うよりも、自分ではじめようと思ってはじめましたｗ<br />
<br />
<br />
<br />
なぜ、このブログをはじめたんですか？っと、思ったかたもいらっしゃるかもしれません。<br />
<br />
<br />
やっぱり、ＪＣＳＳ分銅っと言われても一般の方たちは分からないですよね？<br />
<br />
もちろん、ＪＣＳＳ分銅の事についてご存知の方も多数いらっしゃるでしょう。<br />
しかし、現状ではＩＳＯの検査をする方ですら、トレーサビリティの取れた分銅って言うものが<br />
どういったものかわかってらっしゃらない方が多数居るのです。<br />
<br />
<br />
ＩＳＯの要求事項を満たす書類として、ＪＣＳＳの校正証明書は大変有効なものなおです。<br />
しかし、ＩＳＯの要求事項をみたしていない、計測のトレーサビリティの取れていない<br />
基準器検査の成績書であったり、実用基準用の社内検査成績書を<br />
校正証明書として扱っている場合もあります。<br />
<br />
こういった、ＩＳＯでせっかく品質のシステムを構築したのに、根幹にある<br />
器物の校正証明書で、品質を保証できていなければ<br />
<br />
ＩＳＯの品質システム自体が意味のないものになってしまいます！こんな事に<br />
なってしまってるんです！<br />
<br />
<br />
こんな風になってしまってる現状をどうにかしたいと思い<br />
<br />
ブログを立ち上げました！<br />
<br />
<br />
これから少しずつ更新していきたいと思っていますので<br />
末永くよろしくお願いします！！]]></content:encoded>
    <dc:subject>未選択</dc:subject>
    <dc:date>2010-11-12T16:39:26+09:00</dc:date>
    <dc:creator>No Name Ninja</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>No Name Ninja</dc:rights>
  </item>
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