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    <title>ＪＣＳＳ分銅のブログ</title>
    <description>ブログ</description>
    <link>https://jcss.kyotolog.net/</link>
    <language>ja</language>
    <copyright>Copyright (C) NINJATOOLS ALL RIGHTS RESERVED.</copyright>

    <item>
      <title>国際基準にのっとったＪＣＳＳ分銅</title>
      <description>ＩＳＯ９００１やＩＳＯ１４００１などの規格をとられた工場は&lt;br /&gt;
沢山あると思いますが、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そういった工場が、管理している分銅や、はかりはしっかりと&lt;br /&gt;
ＩＳＯ要求事項に適合したＪＣＳＳ校正証明書で管理されているかと&lt;br /&gt;
いうと、少し疑問におもいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ＩＳＯの普及はしっかりとしているのですが、&lt;br /&gt;
ＪＣＳＳの普及は、まだまだです！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なぜなら、質量のトレーサビリティの概念がしっかりと定着して&lt;br /&gt;
居ないからだと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在、多く使われている国などの計量検査所で行われている&lt;br /&gt;
基準分銅制度では、ＩＳＯの求めている質量のトレーサビリティが&lt;br /&gt;
とれていないのです&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ＩＳＯ要求事項を満たしているトレーサビリティがとれた校正証明書は&lt;br /&gt;
ＪＣＳＳの校正証明書なのです、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それは、「不確かさ」が明確に記されていない&lt;br /&gt;
器差０で証明書を発行してしまう基準分銅の証明書では&lt;br /&gt;
トレーサビリティが取れていないのは当たり前のことなのです&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だからこそ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ＩＳＯ９００１やＩＳＯ１４００１などの規格をとられた工場に&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ある器物（分銅やおもり）はＪＣＳＳ校正証明書によって不確かさがついた&lt;br /&gt;
モノを使わなければならないと思います！&lt;br /&gt;
</description> 
      <link>https://jcss.kyotolog.net/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E5%9B%BD%E9%9A%9B%E5%9F%BA%E6%BA%96%E3%81%AB%E3%81%AE%E3%81%A3%E3%81%A8%E3%81%A3%E3%81%9F%EF%BD%8A%EF%BD%83%EF%BD%93%EF%BD%93%E5%88%86%E9%8A%85</link> 
    </item>
    <item>
      <title>JCSS分銅のブログについて</title>
      <description>はじめまして！！ミッチーと、申します！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このＪＣＳＳ分銅のブログっというＪＣＳＳ分銅についてのブログを&lt;br /&gt;
書かせていただく事になりました！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
っと、言うよりも、自分ではじめようと思ってはじめましたｗ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なぜ、このブログをはじめたんですか？っと、思ったかたもいらっしゃるかもしれません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
やっぱり、ＪＣＳＳ分銅っと言われても一般の方たちは分からないですよね？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もちろん、ＪＣＳＳ分銅の事についてご存知の方も多数いらっしゃるでしょう。&lt;br /&gt;
しかし、現状ではＩＳＯの検査をする方ですら、トレーサビリティの取れた分銅って言うものが&lt;br /&gt;
どういったものかわかってらっしゃらない方が多数居るのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ＩＳＯの要求事項を満たす書類として、ＪＣＳＳの校正証明書は大変有効なものなおです。&lt;br /&gt;
しかし、ＩＳＯの要求事項をみたしていない、計測のトレーサビリティの取れていない&lt;br /&gt;
基準器検査の成績書であったり、実用基準用の社内検査成績書を&lt;br /&gt;
校正証明書として扱っている場合もあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういった、ＩＳＯでせっかく品質のシステムを構築したのに、根幹にある&lt;br /&gt;
器物の校正証明書で、品質を保証できていなければ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ＩＳＯの品質システム自体が意味のないものになってしまいます！こんな事に&lt;br /&gt;
なってしまってるんです！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こんな風になってしまってる現状をどうにかしたいと思い&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ブログを立ち上げました！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これから少しずつ更新していきたいと思っていますので&lt;br /&gt;
末永くよろしくお願いします！！</description> 
      <link>https://jcss.kyotolog.net/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/jcss%E5%88%86%E9%8A%85%E3%81%AE%E3%83%96%E3%83%AD%E3%82%B0%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6</link> 
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